日焼けについて

忘れてしまいがちなこんな場所だからこそ!最強のUV対策

日焼けは1年中するものなので、日焼け止めは常に欠かせません。
本当は冬も付けるべきですが、私は春から日焼け止めを塗ってます。

春に降り注ぐUVA,UVBの量は、夏と大して変わらないんです。
肌老化のことを考えると、塗るべきなのです。

しかし、体の部位によっては日焼け止めを塗りにくい場所やぬれない場所、忘れてしまいがちな部分というのがあります。

そういう所の対策について書いていきます。

唇のUV対策

唇はUVカット効果対策を忘れがちです。
でも、かさつきやすくダメージされやすい部位でもあります。

そのため、ぬかりなくUV対策をしたいのであれば唇にもUV対策が必要ということになってしまいます。

UV効果のリップクリームや口紅もあります。
最初は、メジャーなブランドオルビスのリップサンスクリーンなんかが使いやすいかもしれません。これは、SPF22、PA++あるので安心です。

紫外線対策と保湿が同時に可能、少しだけ色もあります。
メイク効果もあって、スリムなリップスティック嬢になっているのでポーチの邪魔という心配もありません。

頭皮と髪の日焼け対策
肌だけでなく、頭皮や髪も日焼けします。
うっかり大量の紫外線を長時間あたると、皮がむけてフケが出たり、女の命取も言われる髪がぱさぱさになったりします。

美意識が高い女性なら対策が欠かせません。
可能な状況であれば、帽子や日傘が一番効果的だと感じます。しかし、それ以外の方法としては頭皮にはスプレータイプのUVスプレーを使うのもありです。使いやすくべたつきが少ないのでおすすめです。紫外線防止スプレーだけでなく、オイルをでも守ることがでいます。

ただし、問題点もあります。
1回塗っただけでは効果は時間とともに薄れてしまいます。
塗っても結局は汗で流れてしまいます。

塗ったと思って、1日過ごしても結局流れてしまっているので、日焼け止めを塗った意味がありません。わたしは2〜3時間おきくらいに塗り直しています。日焼け止めだけではやはり補えない部分もあるので、あとは日傘や帽子、サングラスなどで紫外線から体を守っています。

これならどの問題も解決!

上記で、色々と場所による塗れない場所や注意、対策について書いてきました。
正直おっくうだったりします。女子はいろいろと大変ですよね。

しかし最近は、これらの場所すべてを網羅するUVアイテムも出ています。
それが雪肌ドロップです。

飲む日焼け止めなので、全身ぬかりなく、まんべんなく紫外線対策をすることが可能です。