併用できるUVアイテム

肌に何もつけない紫外線対策ならコレは欠かせない!最新UVカット事情

焼けたくないけど、肌への負担も減らしてたい。
今や、そんな願いを持っている女子は多いです。

そして、そんな願いに答えるアイテムも増えてきています。
これまでも紹介してきた日焼け止めサプリ・雪肌ドロップもそうですが、それ意外にもUVカット機能がついている服というのも出てきています。

UVカット服

UPFという数値もだんだんと広がってきています。
UPFというのは、日焼け止めクリームのように紫外線をカットできる指標のことをいいます。

人気なのはこの2ブランド!?

なかでも人気があるのは、やっぱりこの2大プチプラブランドのようです。

ユニクロ/h4>
もはや、日本初のプチプラブランドといえばユニクロだと思います。
新聞広告にもよく、紫外線対策ができるパーカーなんかが紹介されていますよね。

最近では、パーカー意外にジャケットやカーディガン、シャツなんかのちょっとカチッとしたアイテムも出てきています。紫外線を90%以上かっとしてくれるジャケットもあります。

オフィスやしっかりめの格好にも使えるのがいいです。
UVカットを考えると、黒や紺、茶色なんかの暗い色というのがこれまでの常識でした。

しかし最近では、ピンクや白、水色なんかの薄い色でも紫外線対策ができるようになっています。これは、見ている人もさわやかな気分になります。もちろん、何にでも合わせやすい定番カラーもあり、カラー展開は多いです。

やっぱり暑い夏には、見た目も爽やかに紫外線対策をしたいものです。

GU

筆者は、ユニクロよりもプチプラだと思っているブランドです。
(厳密には分からないですが、多分そうだと思います。)

それだけにデザインも10代向けで流行りを取り入れています。
紫外線カットだと、どうしても同じようなデザインやアイテムになりがちな中、ボーダーなんかのデザイン性もついているのがマル。定番の帽子付きパーカーもあります。

大型ショッピングセンターだと、どちらも入っているところもあるかもしれません。
一度「UPFアイテムを探す日」なんてテーマを作ってショッピングに出かけるのも楽しそうですね。

濃い色で紫外線をカット!

あとは、古くから使われている方法です。
それは、素材の色そのもので紫外線をブロックするという方法です。

黒や紺、茶色といった濃いカラーには、それだけで紫外線防止効果があります。近くにユニクロなどのお店がないという場合は、身近な黒いアイテムでも避けることができます。

でも、こういうアイテムでも顔や首の紫外線対策は難しいです。
日焼け止めクリームか、雪肌ドロップのような飲む日焼け止めに頼るより他、しかたがないのかもしれません。